本の翻訳を

Posted on 2009年7月 6日

本を実際に手にすると、このままでは渡しづらいので、
肝心なところだけでも翻訳してもらうことにした。
毎度のことだが、Nさんに無理やり頼み込む。
できれば20日の研鑽会に、
できなければ来月の書中稽古会には渡せるようにしたい。

日本語で書いた原稿を英語に訳して、
その英文をまた訳し直すと、もとに戻るのかな?
私は無理に元の日本語に戻さなくてもよいと思う。
そのほうが、
いかに理解されているのかがわかるような気がする。
このあたりのことが難解だ。

20日の研鑽会に何かの資料を考えておかなければならない。

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