本の翻訳を
Posted on 2009年7月 6日
本を実際に手にすると、このままでは渡しづらいので、
肝心なところだけでも翻訳してもらうことにした。
毎度のことだが、Nさんに無理やり頼み込む。
できれば20日の研鑽会に、
できなければ来月の書中稽古会には渡せるようにしたい。
日本語で書いた原稿を英語に訳して、
その英文をまた訳し直すと、もとに戻るのかな?
私は無理に元の日本語に戻さなくてもよいと思う。
そのほうが、
いかに理解されているのかがわかるような気がする。
このあたりのことが難解だ。
20日の研鑽会に何かの資料を考えておかなければならない。
- Categories
- Archives
-
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年11月
- 2010年10月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2010年1月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2008年1月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- All Entries
- Powered by
- Search
-